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近畿農政局主催シンポジウムにて、弊社の取組事例を発表しました。
2026年09月11日
2026年9月11日(金)、農林水産省 近畿農政局主催「令和8年度 国内肥料資源の利用拡大に向けたシンポジウム in 近畿」において、弊社営業部長の木村が登壇し、「食品リサイクル堆肥の製造と普及への取組み」と題して、弊社の取組事例を発表しました。
また、シンポジウム後半のトークセッションでは、中央大学 加藤裕之教授をはじめ、農研機構 井原様、杉尾農園 杉尾様とともに、下水汚泥肥料や食品リサイクル堆肥の利用拡大に向けた現状、課題、今後の展望について意見交換を行いました。
シンポジウム終了後には、多くの皆さまから弊社製品に関するご質問やお問い合わせをいただきました。
弊社は今後も、環境リサイクルを通じて、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

